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2015.05.08 Friday

【旅行】ウズベキスタンふたたび

去年のウズベク旅行ですっかり中央アジアに転げ落ち
どーーーーしてもまた行きたくて、今年もウズベキスタンへ行くことにしました。
レギスタン広場リベンジを誓う…
(去年はレギスタン広場工事中で見られなかったのでした。 http://blog.esca.sub.jp/?eid=1092748

そのほかにもいろいろと目的がありまして、また帰国してからブログでレポしようと思います。
新たな紙幣として、5,000スムが出来たと噂なのでそれも楽しみです。

ここ最近は旅に行くというと、いろいろ言われそうですが…
迷惑をかけることなく無事に帰れることを第一に、大好きなウズベキスタンを楽しんでこようと思います。
コメント
はじめまして。
中東・イスラーム美術オタクでございます。
『乙嫁語り』は私も愛読しております。
ウズベキスタンなつかしいです。

参考文献としてまして、こちらをご紹介いたします。
SAMARCANDE, BOUKHARA, CHAKHRISIABZ, KHIVA
Youri GOLDENCHTEIN 1995 ACR Edition

ウズベキスタン―シルクロードのオアシス
関 治晃 (著), 萩野矢 慶記(写真)
東方出版 (2000/09)

http://hisuirou.blog87.fc2.com/blog-entry-365.html
http://hisuirou.blog87.fc2.com/blog-entry-366.html

ヒワ、イランにも是非行かれることをお勧めします。
イランは装飾ものに関しては本家です。
  • ziryab
  • 2015.05.17 Sunday 11:09
ziryabさん
コメントありがとうございます!
ブログ、拝見しました。
旅行記をはじめ、料理や本についてなど素敵な記事がいっぱいで夢中になって拝読しました。
中央アジアや中東の歴史・文化を独学で勉強していますが、まだまだ知らないことだらけで
知れば知るほどこの地域の魅力に転がり落ちていくようです…♪

素敵な本もご紹介いただき、ありがとうございます!
早速買ってみようと思います。
なかなか日程的に回りきれませんでしたが、ヒワもいつか行きたいと思います。
イランも、憧れです…!ziryabさんのブログでまた憧れが増しました。
  • 2015.05.24 Sunday 23:48
祭さま
私がウズベクでタイルを見た印象は、イランに比べると、タイルの模様はかなりアバウトな修復だなと思いました。シャーヒズィンダなど、オリジナルが残っているぶぶんは素晴らしいのですが、修復された部分はちょっとアバウトで悲しかったです。
だって、模様がつながっていないところとかありませんでした?
職人さんの腕が落ちているのでょうね。
でもイランでは絶対そんなことはありません。エスファハーンやヤズド、マシュハドは本当に素晴らしいですよ〜。

祭さんのコスプレも素晴らしいですね。
ぜひ、そのうち本物を拝見させていただきたいものです。
写真集、楽しみにしています。
  • ziryab
  • 2015.05.27 Wednesday 13:33
ziryabさん
確かに、シャーヒズィンダの修復は
当時のタイルがつやっとしているのに比べて、修復されたタイルがマットな感じで
あれあれ??と素人目にも不思議でした。
もうその技術か残っていないのかしらとも思いましたが
もうちょっと丁寧に修復してよ…とも笑
イランはまだ腕の良い職人さんがいるんですね〜
というよりも、国で育ててたりするのでしょうか……
日本でもそうですが、腕の良い職人さんを大事にしていくべきですね。

わ〜!もしかしてTwitterを見ていただいたのでしょうか??
ありがとうございます!
中央アジアがお好きな方にも楽しんでいただけるような
写真集にできたらと思ってます。
こちらこそ直接お会いできる日が来るのを楽しみにしています♪
  • 2015.06.02 Tuesday 09:29
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